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商品詳細藤野 正三郎 (著), 寺西 重郎 (著)内容紹介1870~1940年の日本の金融資産統計をさまざまな資料をもとに独自に推計。明治から戦間期にかけての日本の金融構造を明らかにした画期的労作。内容(「BOOK」データベースより)本書は、日本の資金循環勘定を独自に推計(1871~1940年)し、それをもとに戦前日本の金融構造の特質を明らかにした画期的労作である。明治以降の日本の経済発展は、国債の発行が集中する長期波動と株式の発行が集中する長期波動が交替的に発生し、金融の動きをリードした。本書は、その国債と株式の波のなかで、資金循環勘定を構成する各部門にどのような動きがみられ、それが戦前期の金融システムをどのように形づくったかを明らかにしている。独自の推計と丹念なデータの分析により、日本の経済発展に新しい視点と解釈を提供する一冊。内容(「MARC」データベースより)戦前日本の資金循環勘定をさまざまな資料から独自に推計し、明治以降の経済発展における長期波動の様相を金融構造から明らかにし、日本の経済発展に新しい視点と解釈を提供する。単行本: 565ページ出版社: 東洋経済新報社 (2000/08)言語: 日本語ISBN-10: 4492652655ISBN-13: 978-4492652657発売日: 2000/08梱包サイズ: 21 x 15.2 x 3.4 cm商品の情報カテゴリー:本・雑誌・漫画>>>本>>>ビジネス・経済商品の状態: 未使用に近い
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